1981年以前の旧耐震基準で建てられたホテルや病院、小中学校などの建物のうち、一定規模以上の約8700棟の耐震性を診断したところ、約16%が震度6強~7の地震で倒壊や崩壊の恐れがあることがわかった。国土交通省は改修などの対応を求めており、施設側は対応に追われている。(朝日新聞デジタルより)
新耐震基準でも熊本の震災の際被害にあった建物あります。
大切なのは地盤に耐震等級に構造計算。
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