お客様とのやり取りの中で、
お客様にアクション(行動))して頂きたい場面が数多くあります。
例えば・・・
・資料請求
・来社
・見学会来場
・アンケート記入
・資金計画
・ローン仮審査
・敷地調査
・プラン相談
・土地探し
・セミナー参加
・会社に再度来てもらう
・ショールーム見学
・建築申し込み
・本図面作成
・契約
ざっと考えただけでもこれ位あります。
このお客様にしてもらうことを、
ついこう考えてしまうので失敗します。
どう考えているのか。
主語を「私」で考えてしまっているのです。
・私は、契約に近づけたいから、会社でお客様と商談したい(だから、来社して欲しい)
・私は、お客様に資料請求してもらいたい
・私は、プラン打ち合わせをして契約に近づけたい
それは、事実かもしれませんが、
お客様はそれでは共感してくれません。
共感してくれなければ行動してくれません。
どうすれば、お客様が共感して、行動してもらえるのかを知りたい方はこちらから⇒