ちょっと前の映画を鑑賞。
猫たちがいつのまにか集まってきて。
部屋、広いのに。
マット・デーモンが主演の映画。
火星で1人置き去り。
火星で1人置き去り。
食べ物も足りなくなる。
いろいろあって
なんとか無事に帰還するが
そんな彼が
最後のシーンで
次世代の候補生たちに語り掛ける。
「死ぬかもしれないと思ったかって?
なんとか無事に帰還するが
そんな彼が
最後のシーンで
次世代の候補生たちに語り掛ける。
「死ぬかもしれないと思ったかって?
もちろんだ。
で、どうするか。
それを受け入れるか
それとも闘うか・・・」
最後のところ英語では、
で、どうするか。
それを受け入れるか
それとも闘うか・・・」
最後のところ英語では、
Did I accept it or work on it?
Work on itって
「闘うか」って訳しちゃうんだよね。
闘うんじゃないんだ。
彼はそのあとこう言ってた。
「ひとつひとつ問題が出てくるから
それを解決していく。
一つ解決すると、また問題が。
でもってそれを解決する。
それを続けていたんだ・・・」
Acceptは
ここではあきらめてしまうって姿勢に
つながってたんだね。
実際に彼がしていた
Workは
日本語に訳されていた
闘うのとは違うんだ。
一歩一歩目の前の問題に
集中して想像力を働かせて
試行錯誤したり、
計画的にちょっとずつ
努力を積み重ねたりすることで、
そんな姿勢が
生きるを選ぶってことに
なっていったんだよ。
私もね
副作用とも病気とも闘いたくないけど
いろいろ体にいいこと
自分で探してやってみたり、
想像力を駆使して
チャレンジしたりしてみようと思う。
割と面白い物語でした。
Work on itって
「闘うか」って訳しちゃうんだよね。
闘うんじゃないんだ。
彼はそのあとこう言ってた。
「ひとつひとつ問題が出てくるから
それを解決していく。
一つ解決すると、また問題が。
でもってそれを解決する。
それを続けていたんだ・・・」
Acceptは
ここではあきらめてしまうって姿勢に
つながってたんだね。
実際に彼がしていた
Workは
日本語に訳されていた
闘うのとは違うんだ。
一歩一歩目の前の問題に
集中して想像力を働かせて
試行錯誤したり、
計画的にちょっとずつ
努力を積み重ねたりすることで、
そんな姿勢が
生きるを選ぶってことに
なっていったんだよ。
私もね
副作用とも病気とも闘いたくないけど
いろいろ体にいいこと
自分で探してやってみたり、
想像力を駆使して
チャレンジしたりしてみようと思う。
割と面白い物語でした。


