国会を聞いているが、与党民主党政権が日本をどこへ導こうとしているのか意味不明。ただ言えることは、反米国家になってしまったということでグローバル経済は米国経済という土台の上に日本経済があるということを忘れてしまっている!また震災の復興の遅れ、増税、防衛問題、教育、金融政策とちぐはぐな政策が国民生活を生活苦という状況に追い込み、自殺、貧困世帯を増やしただけだと思う。生活保護世帯、生活保護者が増えれば国家財政は赤字になるのは当たり前の話で企業補助金を増やしてもネットワークビジネスと同じで上の者しか安定した生活ができないシステムで下の者は貧困貧乏からの脱却はできない。企業に対する政策の間違えである。松下塾は家電販売の仕方しか教えてないのか道楽でやっているのか?人格形勢や道徳を教えていないのか卒業生の政治家はダメ人間が多いように思える!日本再生には経済や企業の政策を見直し、国際社会の中の日本を意識して金融システムのグローバル化、円を世界で通用する通貨にしなければないないと思う。人格形成も同じである。企業自体の変革が必要でもあるがもはや日本企業には人を育成する余裕のある企業は無いと見える。日本国民の過半数が選んだ政党、民主党!日本に未来はあるのか?無いのか?私は日本に希望の光りが見えない。