崩壊の序曲、貧困貧乏は切り捨て | まさつぐのブログ

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1929年世界大恐慌から第二次世界大戦に10年以内にヨーロッパから突入し日本は1941年に太平洋戦争へと突き進んで行きました。引き金は米国の金融大恐慌からで、現代社会はサブプライムローン、リーマンショックからEU金融恐慌からアラブの春のシリア内戦と続いています。人は忘れやすい生き物であり聞く耳を持たない生き物でもあります。私達は大丈夫と思っていても現在の日本は低賃金労働者が増え生活苦の世帯も多い、生活保護世帯が増えれば財政赤字が増え税金が上がり収入は上がらないという悪循環変わることは無いでしょう。ネットワークビジネスもグループが貧困に落ちれば自然と崩壊して行くという現実も見えてないのでしょう。現在1ドル78円、もし円安が始まった時にガソリン価格がどうなるか想像できないでしょうね。収入は北海道の平均年収は270万円、生活できるかどうか、来年は消費税があります。どの業種から崩壊して行くのか…