日本バレーボールをダメにした戦犯はミュンヘンオリンピックの栄光を引きずりすぎた人物! | まさつぐのブログ

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バレー 豪州2大会ぶり五輪出場 育成制度の成果
産経新聞 [6/10 18:32]
豪州が中国を圧倒し、勝ち点を15として自力でロンドンへの扉を開いた。「とてもうれしい。これだけ集中力と積極性をもってプレーできたのは初めてだ」とユーディン主将は喜んだ。

04年アテネ以来、2大会ぶり3度目の五輪出場。10年前の選手育成奨学制度創設から携わっていたウリアルテ監督は「今の選手12人は、すべてそこから育ってきた。1年前に若手主体でチームを作り、“可能性の高い選手”を“本当にいい選手”にすることができた」と満足げに話した。