ネズミは快楽主義。
ネズミには強烈な快楽を得ることができる器官があるらしいのです。その器官を刺激すると、その快楽を覚え、食べる事もせずその器官を自ら刺激し続け...死んでしまうらしいです。
僕はバンドやっている人間はほぼ全員「快楽主義者」なのではないだろうか...と思います。
ライブって言うのは事実、上記に書いてるような強烈な快楽を得ることができる場所なのです。ライブする側にとっても、もちろん見る側にとっても...。
それを一度味わってしまうと、またやりたい。また見たい。もっと楽しくやりたい。もっと大きいステージでやりたい。もっと沢山の人に見てもらいたい。
ライブするにはお金がかかる。
そのために仕事して、お金を儲ける。
そして、もっと!もっと!と快楽を得るために沢山のお金が必要になったり、努力が必要になる。
こういうのを「効用最大化」と言うのでしょうか。ここで言う効用とは満足のことです。
快楽とは必然的に満足に繋がると思います。
快楽は尽きることがない。
満足もそう。
バンドで売れたら満足か?その後鳴かず飛ばずで結果一発屋だったら?
それはほんの一瞬の快楽に過ぎないと思います。
その一瞬は満足じゃないのか?
それだと、一回のライブで満足しているのと一緒であり、快楽を求め続ける「快楽主義者」とは言わないと思います。
だから、満足いくまでライ ブしたい人間は「快楽主義者」なんじゃないかなって思いました。
僕はバンドやっている人間はほぼ全員「快楽主義者」なのではないだろうか...と思います。
ライブって言うのは事実、上記に書いてるような強烈な快楽を得ることができる場所なのです。ライブする側にとっても、もちろん見る側にとっても...。
それを一度味わってしまうと、またやりたい。また見たい。もっと楽しくやりたい。もっと大きいステージでやりたい。もっと沢山の人に見てもらいたい。
ライブするにはお金がかかる。
そのために仕事して、お金を儲ける。
そして、もっと!もっと!と快楽を得るために沢山のお金が必要になったり、努力が必要になる。
こういうのを「効用最大化」と言うのでしょうか。ここで言う効用とは満足のことです。
快楽とは必然的に満足に繋がると思います。
快楽は尽きることがない。
満足もそう。
バンドで売れたら満足か?その後鳴かず飛ばずで結果一発屋だったら?
それはほんの一瞬の快楽に過ぎないと思います。
その一瞬は満足じゃないのか?
それだと、一回のライブで満足しているのと一緒であり、快楽を求め続ける「快楽主義者」とは言わないと思います。
だから、満足いくまでライ ブしたい人間は「快楽主義者」なんじゃないかなって思いました。