お客様はお店にご来店されたときに、

「商品が美味しいかどうか?」

「サービスが良いかどうか?」

「お店が綺麗かどうか?」

「価格が適正か?お得感、満足感があるか?」

などなど様々な角度からお店を判断されます。


しかし、

“そうではない何か?”

が満足度、不満度に関与していることは間違いありません。



『空気感』


ってやつです。。。



同じミスをしても、

「ご愛嬌」

になる店と、

「大クレーム」

にまで発展するお店があります。


それはスタッフの技量の問題だけではありません。



「良い感じの店」 と 「嫌な感じの店」


とでも表現すれば良いのでしょうか?


そのお店の人間関係、信頼関係。

お客様に対する心構えと姿勢。

一所懸命な姿。


うん。どれも間違っていない表現ですがちょっと違います。


とにかく「空気感」なんです。


それをお客様は、その目に見えない“何か”を肌で感じられ、

無意識に判断基準の上位に入ってきます。


すみません。

超抽象的な話でした。。。