度々ブログでとりあげる
「誰のために働くか?」
は、現場で働く私達にとって
譲れないテーマです。
上司のために働くのではない。
お客様の笑顔のために働くのだ。
お客様の笑顔のために働く。
お客様は喜んでくださるわけで、
お客様は再来店くださる。
結果売上は上昇し、利益が残り、
上司も喜ぶわけです。
現場に部下、後輩をもつ人は、
いかに「お客様のための現場」
をつる応援、支援ができるかが、
“腕”の見せ所です。
こういう話をすると、
皆様「ウンウン」頷かれます。
しかし多くの企業、現場を
訪れる度にこの「誰のために働く?」
が頭を過ぎります。
今一度
「誰のために働く?」
を考えてみましょう!
iPhoneからの投稿
「誰のために働くか?」
は、現場で働く私達にとって
譲れないテーマです。
上司のために働くのではない。
お客様の笑顔のために働くのだ。
お客様の笑顔のために働く。
お客様は喜んでくださるわけで、
お客様は再来店くださる。
結果売上は上昇し、利益が残り、
上司も喜ぶわけです。
現場に部下、後輩をもつ人は、
いかに「お客様のための現場」
をつる応援、支援ができるかが、
“腕”の見せ所です。
こういう話をすると、
皆様「ウンウン」頷かれます。
しかし多くの企業、現場を
訪れる度にこの「誰のために働く?」
が頭を過ぎります。
今一度
「誰のために働く?」
を考えてみましょう!
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