小さい子供はすぐに
「なんで?」
と聞いてきます。

こういう時期の子供は、脳が刺激を
求め、急激に成長していきます。

だんだん人間は年齢を重ね
成長してくると、
「なんで?」
「なぜ?」
を言わなくなり、思わなくなります。

そして考える時間が減り、
成長が止まりだします。

どんな些細なことでも、
「なぜ?」「なんで?」
を感じるようにする。

それが大切です。

子供のように、
「なんで?」
の答えにまた
「なんで?」
その答えにまたまた
「なんで?」
その繰り返しが人を育てます。

1つの事柄×「なんで?」×5

これ位が思考として大事です。

「なんで?」「なぜ?」
を大切にしましょう!



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