昨日、ついに観てきました!
Wicked
(多少のネタバレ有。
そして、本日が千秋楽だったかと思います)
ストーリーは、アメリカでは広く周知されている少女ドロシーの冒険物語「オズの魔法使い」の裏話として構成され、西の悪い魔女・エルファバと南の良い魔女・グリンダの知られざる友情を描いている。(引用:Wikipedia)
そもそも、何故Wickedを観ようと思ったのか?!というと…
実は通っている英会話スクールの先生一押しのミュージカルで(笑)
「素晴らしかった!絶対観た方が良い
」
と、言われた言葉を素直に受け取ったからなのでした
ただし、オール英語なので内容を理解出来るか不安だったので
事前にWikipediaで少しお勉強をしてから行きました💦
〜会場内〜
この子がまためちゃんこ可愛かった
当初、理解出来なくて眠くなるのでは? 
(前に映画館で寝落ち寸前の経験有)
なんて心配とは裏腹?に
聴こう!理解しよう!と必死になれば
なんとなくでも分かるもんなんだなぁ〜と実感
(集中力が途切れた瞬間、意味不明になりますが)
何より緑ちゃん(エルファバ↓)の唄声が素晴らしくて開始早々 fall in love!

お二人の唄声を聴いて…
その時々の心情が上手に唄に乗っていて
声だけではなく、風貌まで変化して…
(ミュージカルなので当たり前っていえば当たり前ですけどw)
気持ち次第で、人ってこんなにも変わるもんなんだよなぁ〜
ということを改めて実感。
最初、気が合わない!って思った人とめっちゃ仲良くなることって
ミュージカルもさることながら…
衣装も素敵でした〜





今までアジア人のミュージカルしか観たことが無かったのですが…
やっぱり欧米の方々のミュージカルは
ドレスが似合って映える👗✨✨✨✨✨✨
当たり前ですが、ブロンドもしっくりくるし(笑)
余談ですが…
衣装を見てワクワクしながら
自身が20代の頃
”お洒落命”だった時代があった事を思い出しw
「あんなスカート履いたっけなぁ〜
」と、ほんわりしました
あれ、でも実写版は歌は無いのかなぁ







