去年くらいから、何故か私の事を気に入り、何かと貢ごうとするおじさんがいるのですが(だからと言って何かを買ってもらった訳じゃないけど)、そのおじさんが久しぶりに店にやって来ました。
そして、早く仕事を終わらせたくて必死な私に散々苦労話をして帰っていきました。
その内容を簡単にまとめると、
最近、自殺を考える程落ち込むことがあって、周りの人に心療内科に行った方がいいんじゃないかと言われる程。
まぁコンパクトにするとこんな感じ。
ってゆうかさぁ、そんなことを話して私にどうして欲しいわけ?
仕事を早く終わらせようと必死な私には、気の利いた言葉なんて出るはずもなく、ただただ苦笑いを浮かべるのみ。
多分相当引きつった笑みを浮かべていたと思う。
自分でも分かる位だから。
そんな事言われても困ります。
そんな1日。