ある女性アカウントから俺へのメッセージ去年の12月14日に京都で共同親権の街頭演説と児相の不当な一時保護(児相拉致)の街頭演説に参加されていた女性がTwitterのDMでこんなメッセージをくれた。参加された婚姻中の女性、その旦那さんは親権を得られれば「会わせない」と言ってたが桜の会の街頭演説の動画を見て離婚しても「パパもママも」と考えを変えられたようです。この活動で救われたのは無駄な係争をせずに済んだ夫婦とお子さんです。離婚という結果は残念だけどお互いに子供中心に考えるように変わってもらえるだけでも素晴らしい事です。