Twitterで大きな反響を呼んだツイート




娘さん、両親の離婚で2歳の時に親の離婚で25年以上父親に会えなくなって戸籍謄本から父親の本名を知り、Facebookで検索し繋がれた感動のお話。
その話題はテレビでも放送されました。


素晴らしい再会があったものの、Twitterでは悲しい事もありました。

連れ去り断絶されたお父さんが自殺をはかり、他界しました。

俺も連れ去り断絶の当事者として複雑な心境です。

生きていても辛く苦しい毎日、でも生きていればいつかは会えるかもしれないという希望。

逆に辛く苦しい毎日から逃げたくなる気持ちもある。

SNSで父親を探して感動の再会を果たす父娘もいれば、断絶に絶望し命を落とす者もいる。

その根底にあるのは会わせない連れ去り誘拐犯。

俺は全く会えてないけど声は上げ続ける。