昨日はビデ倫メーカーからインディーズメーカーの順で営業するのがスタンダードと書きましたが、ここ数年DMMの勢力が凄まじい+ビデ倫メーカーがことごとく業績不振で、業界の系図がかなり書き換えられています。

あと、最近の最大のデメリットはビデ倫メーカーが合格のオファーを出すまでにあまりに時間を掛けすぎ、インディーズメーカーは早めに返事をくれる傾向が強く、女の子によって早く結果を知りたい子など、返事までに辞めて行ってしまう子も出てしまいます。

そうなると事務所側も早く返事をくれるメーカー優先になってくるのは必然な事です。

ただただ更にここ最近ギャラの低価格が大問題になってきて、全体の営業スタイルも変わってきました。

この話は次にご説明しようと思う『企画単体』にも関わる事なので、続きは明日また。