RennonLeeの武学講演会スケジュール(8月)
8月17日 滋賀県倫理法人会 『成功哲学から成幸活学への進化』
8月22日(日) 武学道場 川西総合体育館 研修室
8月27日(金) 東京武学道場 新宿伊藤伸OFFICE
8月31日 新大阪倫理法人会
『神を創った人々、スピリチュアル科学・哲学から活学へ、そして武学へ』
8月31日 薬日本堂大阪漢方スクール「波動太極拳 心身の自律コントロール法」
いとう伸氏の簡単なご紹介をします。

1962年
三重県出身。高校卒業後、コーセー化粧品販売(株)勤務。
化粧品小売店のルート営業を担当。
新規取引店開拓で6年連続営業コンテスト入賞(全国1位4回)
優秀セールスマン賞連続受賞などの記録樹立。
1992年
長男の誕生を契機に「仕事と人生に誇りを持った父親」を志し、独立
(現在、高校生から4歳まで4人の父)。
当時、極度のあがり症と赤面症であったが、実演販売業界に挑戦する。
職域販売で延べ2000回以上、
総額5億円超の実演販売を経験すると共に、高額・付加 価値の高い商品を
「初対面・ワンチャンス・15分」で説得する独自の販売シナリオを開発する。
自らプロデュースした営業シナリオでの売上げ総額は50億円を超える。
2002年
営業専門コンサルティング会社設立。
表紙カバーに名前をオーダーで印刷できる「カキコミBOOK」を開発し、
16万冊超のベストセラーとなる。
2004年
講演・執筆活動開始。
圧倒的なパワーと絶妙な笑いで、会場全体を瞬間的につかむ
講演スタイルが評判となり、年間160本を超える依頼が殺到する人気講師となる。
2005年
経済産業省後援「ドリームゲート」の年間推奨講師となり、全国のイベントで講演。
参加者アンケートにおいて満足度98%という絶大な高評価を記録。
2006年
武蔵野学院大学客員教授に就任(国際コミュニケーション学部)。
モチベーションビルダーを名乗り、全国の自治体や企業、学校法人の依頼で
講演・研修講師を務める。
2009年
武蔵野学院大学大学院
国際コミュニケーション研究科国際コミュニケーション専攻 修士課程修了。
http://itoshin.jp/seminar/index.html(HP)
http://ameblo.jp/itoshin2009/(ブログ)

新宿都庁前にある伊藤伸さんのoffeceで「東京武学道場」の模様
毎回限定8名で行っています。
次回、第三回は
2010年8月27日(金) 午後6:30~9:00 伊藤伸さんのoffeceで行います。
武学クラブ会員のみの クローズセミナーです。

1962年
三重県出身。高校卒業後、コーセー化粧品販売(株)勤務。
化粧品小売店のルート営業を担当。
新規取引店開拓で6年連続営業コンテスト入賞(全国1位4回)
優秀セールスマン賞連続受賞などの記録樹立。
1992年
長男の誕生を契機に「仕事と人生に誇りを持った父親」を志し、独立
(現在、高校生から4歳まで4人の父)。
当時、極度のあがり症と赤面症であったが、実演販売業界に挑戦する。
職域販売で延べ2000回以上、
総額5億円超の実演販売を経験すると共に、高額・付加 価値の高い商品を
「初対面・ワンチャンス・15分」で説得する独自の販売シナリオを開発する。
自らプロデュースした営業シナリオでの売上げ総額は50億円を超える。
2002年
営業専門コンサルティング会社設立。
表紙カバーに名前をオーダーで印刷できる「カキコミBOOK」を開発し、
16万冊超のベストセラーとなる。
2004年
講演・執筆活動開始。
圧倒的なパワーと絶妙な笑いで、会場全体を瞬間的につかむ
講演スタイルが評判となり、年間160本を超える依頼が殺到する人気講師となる。
2005年
経済産業省後援「ドリームゲート」の年間推奨講師となり、全国のイベントで講演。
参加者アンケートにおいて満足度98%という絶大な高評価を記録。
2006年
武蔵野学院大学客員教授に就任(国際コミュニケーション学部)。
モチベーションビルダーを名乗り、全国の自治体や企業、学校法人の依頼で
講演・研修講師を務める。
2009年
武蔵野学院大学大学院
国際コミュニケーション研究科国際コミュニケーション専攻 修士課程修了。
http://itoshin.jp/seminar/index.html(HP)
http://ameblo.jp/itoshin2009/(ブログ)

新宿都庁前にある伊藤伸さんのoffeceで「東京武学道場」の模様
毎回限定8名で行っています。
次回、第三回は
2010年8月27日(金) 午後6:30~9:00 伊藤伸さんのoffeceで行います。
武学クラブ会員のみの クローズセミナーです。
NPO法人 国境なき奉仕団として平和活動を行うレノンリー
2010年7月 初夏の日差し厳しく35℃を超えていた
東京にてキャンペーンと募金活動が行われた
「マラリア撲滅キャンペーン」だ
武学士レノンリーの姿もその場にあった
集合写真

リー「アフリカではね、一日に3000人近くの子供達が死んでいくんだ。 彼らの大半はマラリアにやられてしまう。 寝ている間に刺されてしまうんだ。 マラリアの蚊は特別デカくてね。 退治する事が難しいんだ。 そして40度を超える高熱が数日間続き死んでしまう。
僕達は蚊帳を送って蚊に刺されるのを防ぐ活動をしているんだ。 今日はその蚊帳の資金を集めるために募金活動をしているんだよ。」


RH「蚊が大きいっていっても、殺虫剤とかで何とかならないんですか?」
リー「昔はマラリアの蚊も今ほど強力じゃなかったんだ。 しかし人間が蚊を殺すために殺虫剤をまいても、かならず生き残って耐性を持つ奴が出来る。 そいつは更に強い子孫を残して殺虫剤では死なない強い蚊を産む。 そんなイタチゴッコを繰り返しているうに、とんでもないモンスター・モスキートへと進化してしまったんだ。 抵抗力の低い子供達が的となってしまう。 だから刺されないようにする為にはどうしたらよいのかと考え、日本古来の文化である蚊帳を現地に送る事にしたんだよ。」
RH「では、殺虫剤では死なないマラリアの蚊を生み出してしまったのは人間なんですか?」
リー「そうだよ。 アフリカの広大な農場から採れる作物や材木を資源としている先進国の人間が、自分達の私利私欲のために作り出したマラリア蚊によって、現地の何の罪も無い子供達が大勢死んでいくんだ。」
RH「・・・・・それは、私自身にも深く関係する事です。 知りたくない、聞きたくない。 だけど事実なんですものね。」
リー「そうだね。 僕達先進国と言われる国に生まれた人間は、食料品をはじめ大量の「モノ」が自分達の周りに有るのかを知らなければいけないんだ。 100金なんてとても分かりやすい例だよね。 どうして大量のモノが安くでてに入るのか? ゴミだって資源なんだよ。 地球の資源には限りがある。 その資源の殆どが先進国に集められている。 と言う事は、そうでない国では食べ物やモノが無かったりするんだ。」
RH「無理やり現地の人の生活や環境をかえて、大量のモノを集めようとするから、どこかで何かの歪みが生まれるんですね。」
リー「そう。 その殆どが、アフリカやインドネシア等の発展途上国と言われている国なんだ。 だからといって今更電気の無い、ガスの無い、ケータイの無い、車の無い生活なんて無理だろう?」
RH「はい・・・・・」
リー「だから考えるんだよ。 考えたら行動に移すんだ。 僕は一刻も早くこの事を出来るだけ沢山の人に気づいて欲しいと思ってるんだ。 じゃないと地球がもたないからね。 そんなのヤだろ?」
RH「はい」
リー「考えるのさ。 より沢山の人間が考えれば、必ず凄い事が起こるんだ。 どうすれば、どのようにすればよいか。 僕らにはスグに行動に移せる為の知恵もモノも沢山揃ってるんだからね。 考えたら行動に移す。 それが「武学」なんだよ。」
リーの言葉が深く心に響いたRHより
2010年7月 初夏の日差し厳しく35℃を超えていた
東京にてキャンペーンと募金活動が行われた
「マラリア撲滅キャンペーン」だ
武学士レノンリーの姿もその場にあった
集合写真
リー「アフリカではね、一日に3000人近くの子供達が死んでいくんだ。 彼らの大半はマラリアにやられてしまう。 寝ている間に刺されてしまうんだ。 マラリアの蚊は特別デカくてね。 退治する事が難しいんだ。 そして40度を超える高熱が数日間続き死んでしまう。
僕達は蚊帳を送って蚊に刺されるのを防ぐ活動をしているんだ。 今日はその蚊帳の資金を集めるために募金活動をしているんだよ。」


RH「蚊が大きいっていっても、殺虫剤とかで何とかならないんですか?」
リー「昔はマラリアの蚊も今ほど強力じゃなかったんだ。 しかし人間が蚊を殺すために殺虫剤をまいても、かならず生き残って耐性を持つ奴が出来る。 そいつは更に強い子孫を残して殺虫剤では死なない強い蚊を産む。 そんなイタチゴッコを繰り返しているうに、とんでもないモンスター・モスキートへと進化してしまったんだ。 抵抗力の低い子供達が的となってしまう。 だから刺されないようにする為にはどうしたらよいのかと考え、日本古来の文化である蚊帳を現地に送る事にしたんだよ。」
RH「では、殺虫剤では死なないマラリアの蚊を生み出してしまったのは人間なんですか?」
リー「そうだよ。 アフリカの広大な農場から採れる作物や材木を資源としている先進国の人間が、自分達の私利私欲のために作り出したマラリア蚊によって、現地の何の罪も無い子供達が大勢死んでいくんだ。」
RH「・・・・・それは、私自身にも深く関係する事です。 知りたくない、聞きたくない。 だけど事実なんですものね。」
リー「そうだね。 僕達先進国と言われる国に生まれた人間は、食料品をはじめ大量の「モノ」が自分達の周りに有るのかを知らなければいけないんだ。 100金なんてとても分かりやすい例だよね。 どうして大量のモノが安くでてに入るのか? ゴミだって資源なんだよ。 地球の資源には限りがある。 その資源の殆どが先進国に集められている。 と言う事は、そうでない国では食べ物やモノが無かったりするんだ。」
RH「無理やり現地の人の生活や環境をかえて、大量のモノを集めようとするから、どこかで何かの歪みが生まれるんですね。」
リー「そう。 その殆どが、アフリカやインドネシア等の発展途上国と言われている国なんだ。 だからといって今更電気の無い、ガスの無い、ケータイの無い、車の無い生活なんて無理だろう?」
RH「はい・・・・・」
リー「だから考えるんだよ。 考えたら行動に移すんだ。 僕は一刻も早くこの事を出来るだけ沢山の人に気づいて欲しいと思ってるんだ。 じゃないと地球がもたないからね。 そんなのヤだろ?」
RH「はい」
リー「考えるのさ。 より沢山の人間が考えれば、必ず凄い事が起こるんだ。 どうすれば、どのようにすればよいか。 僕らにはスグに行動に移せる為の知恵もモノも沢山揃ってるんだからね。 考えたら行動に移す。 それが「武学」なんだよ。」
リーの言葉が深く心に響いたRHより
今日は日創研南大阪経営研究会のリーダーシップ月例会に参加させていただいた。
講師はネッツトヨタ南国の代表取締役 横田英毅氏だ。
ネッツトヨタ南国は若手に新入社員の教育に少し変わった導入を行っている。
横田氏は言い切っていた。
複雑化する現状に必要なのは、次代の担い手になるタフでピュアで熱い思いを持つ人材を選び出し育成する事。
「心のある」人材を育成することが、急務であり必要不可欠だと言っておられた。
必ずチームを組ます事。 チーム内の目的を明確にしてチーム力でミッションをクリアーする事。 個人の目的を明確にして、チームのミッションのクリアーが個人の目的や目標の達成に繋がる事。
講演中の彼の言葉の中で最も僕の心に響いた語句があった。
横田氏「みなさん!! 人生の中で一番大切なことは何だと思いますか?」
会場に来ている全員に横田氏は問いかけた。
受講者達からは「人生のミッションをクリアーする事」「成功する事」「人生の目的明確にすること」ナドナド、
素晴らしい言葉がポンポンでた。
しかし横田氏は一蹴した。
「人生の中で一番大切なことは、人生の中で一番大切なことを、一番大切にする事です!!」
「なるほど!!!! 全く持ってそのとおり!」
僕達人間は、どうにもシンプルな事を難しくしたがるようだ。
一番大切なことは、
「一番大切なことを、一番大切にすること。」
ではその為に「どのようにしたら良いのか?」
色々考えるのでは無く、ただそれを考えれば良いのではないか?
素晴らしい気付きを得れた今日の出会いに感謝!!
講師はネッツトヨタ南国の代表取締役 横田英毅氏だ。
ネッツトヨタ南国は若手に新入社員の教育に少し変わった導入を行っている。
横田氏は言い切っていた。
複雑化する現状に必要なのは、次代の担い手になるタフでピュアで熱い思いを持つ人材を選び出し育成する事。
「心のある」人材を育成することが、急務であり必要不可欠だと言っておられた。
必ずチームを組ます事。 チーム内の目的を明確にしてチーム力でミッションをクリアーする事。 個人の目的を明確にして、チームのミッションのクリアーが個人の目的や目標の達成に繋がる事。
講演中の彼の言葉の中で最も僕の心に響いた語句があった。
横田氏「みなさん!! 人生の中で一番大切なことは何だと思いますか?」
会場に来ている全員に横田氏は問いかけた。
受講者達からは「人生のミッションをクリアーする事」「成功する事」「人生の目的明確にすること」ナドナド、
素晴らしい言葉がポンポンでた。
しかし横田氏は一蹴した。
「人生の中で一番大切なことは、人生の中で一番大切なことを、一番大切にする事です!!」
「なるほど!!!! 全く持ってそのとおり!」
僕達人間は、どうにもシンプルな事を難しくしたがるようだ。
一番大切なことは、
「一番大切なことを、一番大切にすること。」
ではその為に「どのようにしたら良いのか?」
色々考えるのでは無く、ただそれを考えれば良いのではないか?
素晴らしい気付きを得れた今日の出会いに感謝!!

