武学士レノンリー

武学の説明をするレノンリー
レノンリー「武学は初めて知る人には非常に分かり辛いものなんだ。 だから僕は武学を全く知らない人が来たときは、とても丁寧に説明するように心がけている。 自分のものにするかしないかは本人の問題だけど、僕がシッカリ説明してあげないと可能性の芽を摘み取ってしまうからね。 丁寧に説明することはとても大切な事だよ。」

本厚木の会議室で
レノンリー「僕のセミナーでは必ずセミナー来た目的を書いてもらう。 何らかのモノを持って帰ってもらいたいんだ。 それには来た目的を自分で明確にしてシッカリと認識してもらうことが重要なんだ。 僕は何も教えない。 気づいてもらいたいだけだからね。」

必ずシェアを行います
レノンリー「本人に気づいてもらうためには、必ずシェアをする必要がある。 インプット、アウトプットは武学の基本。 セミナーの主人公は僕じゃなくて自分自身なんだと知ってほしい。」

前で発表の様子
レノンリー「アウトプットはインプットより重要なんだ。 出してから入れる。 武学はいつだって実践だ。」

シェアは相手の気持ちを知る、大切な時間
みんな真剣に聞きます
レノンリー「必ず体感ワークをしないとダメなんだ。 説明だけじゃ頭でしか理解できない。 だけど体を使うとどうだろう? 頭と体。 そして心で理解してしまう。 武学の凄いところは、頭で理解できなくても、ココロとカラダで理解してしまうというところだ。 これは僕の知る限り武学にしか存在しないシステムだ。 だから武学は2500年間滅びることなく受け継がれてきたんだよ。」

一人一人の質問に的確に応えます
レノンリー「大人数セミナーは武学には向かない。 僕は本当に心から欲し、自分の人生をかけて本気で取り組む人。 自分のみならず、人類・生命・全世界に発信する人。 貢献して素晴らしい未来を創造実現する人にのみ伝えたいんだ。 だから僕はたくさんの人には伝える気は無いよ。 リーダーにのみ伝えたい。 リーダーが変われば全てが変わるからね。 僕の生きている間に、僕は素晴らしい世界の実現をこの目で見たいんだ!!」
レポートRH
総合プロデュースKS