
[やる気のスイッチ]の著者でありアムウェイ最年少記録を打ち出した山崎拓巳氏。
リー師匠は山崎拓巳氏と20年以上の関係があるらしいです。
親しい友人のようなお二人。
この日は遅くまで「武学」の話で盛り上がっておられました。
拓巳氏は「武学」に大変興味を持たれた様子で、「武学」の映画を撮ろうという事になりました(スゴイ!)。
次回、山崎拓巳氏にお会いできるときが楽しみです。


RH
山崎拓巳氏の簡単な紹介をいたします。

1965年三重県生まれ。広島大学教育学部中退。
22歳で「有限会社たく」を設立し、現在は3つの会社を運営。
「凄いことはアッサリ起きる」-夢- 実現プロデューサーとして、リーダーシップ論、コミュニケーション術、仕事術、メンタル/タイムマネジメントほか多彩なテーマで年間約200件の講演、セミナーを実施。現在までに延べ150万人以上にスピーチを行なう。
並外れた話術とカリスマ性、斬新なビジネス論ほか、今までにない視点で語る強力なメッセージは、男女問わず、多くのひとびとを魅了し続け、「月曜日が楽しくなる山崎拓巳通信」や「拓中毒」、などのメルマガ発行、携帯サイト「SUGOKOTO.com」、「タクラジPodcast」や「ケロタク」など、生声による経験やノウハウの配信も、随時行なっている。
代表著書に、『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『五つ星のお付き合い』『気くばりのツボ』(サンクチュアリ出版)、『世界一やさしい成功法則の本』(三笠書房)ほか、現在までに執筆した書籍は14冊、累計部数はざっと90万部を超え、日本のみならず、香港、台湾、韓国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。
また、活躍はビジネスだけにとどまらず、「人生は、ひとり一回限りのプロジェクトである」をキーワードに、「夢を実現し、人生を楽しむ」人生観を自らも実践。
エッセイスト、画家、イラストレーター、アーティストとしても活躍中のほか、ネット上でのムービー配信(映画監督)や、デザインを手掛けたコンテンツ商品の販売、音楽プロデューサーなど、更に幅を広げている。
人の生きる営み自体をストレートにとらえる作風は、NYや都内、地方や大学などでの絵画個展の開催、『Cancam』や『Oggi』などの女性誌ほか、多くのメディアでも採用され、国内外を問わず高い評価を得ている。