肝炎検査の結果
先週に調べてもらっていた検査結果
B型・C型ともに『陰性』でした
よかった![]()
-------------- でも怖かったよぉぉ
私、ほんとにびびりですから。
15年前に出血性胃炎で初・手術&入院した事があって
それが、気になっていたんです

厚生労働省発表のC型肝炎検査推奨 をご存知ですか?
H6年以前に出血を伴う手術をした方などは、調べてもらったほうがいいみたいです。
私の場合はH5年の消化器系疾患。
お世話になった病院は、ばっちり非加熱製剤使用の医療機関でした。
陰性だったけど
とても、怖い事です。
どうか、心あたりのある方は
忙しいと思うけど検査に行かれてください。
自分の凹みやすい性格も手伝ってか
それ以降、十二指腸潰瘍や胃炎を繰り返す事になってしまった。
何回やっただろうか?仕事の事や結婚前は男の事や
つまんない事でくよくよしては、よくタール色の血便出してました。( ←すみません・・・汚い話で)
胃の病気はくせになるようで3年前にも、胃炎のしるしである血便がっっ![]()
またも入院か??
![]()
と覚悟を決め
そのつもりで病院へ行ったんですよね。
(今まで胃カメラ検査に行って、そのまま手術→入院というパターンだったので)
しかしながら
医学の進歩はめざましく、投薬治療のみで完治できるとの事。
そっくりそのまま大荷物で帰宅しましたよーーー(笑)
ついでにピロリ菌の駆除もしてもらった
どうやら、これが再発の原因だったようで、それ以後は
あの鈍痛に苦しむ事はなくなりました。
思えば昔から
人付き合いに悩む性質でした。 

特に
一番初めの就職先は女性が多く、一発目の22歳の胃炎もそこでのイライラが
原因だったと思う。
忘れもしないK。
その場にいない人の悪口ばかり言う人でした。
男ともめるとすぐに仕事を休む人でした。
その休み方が、尋常じゃない。
ばればれの嘘を平気でつく人でした。
ブランド志向が強くて
バックや時計を買い集める人でした。
だけど上にはウケがよくて
そこがまた嫌いでした。調子いい時だけ『私はあんたの先輩よ』といい
子供っぽくて、タチが悪い女でした。
ズル賢い1コ上の『名ばかりの先輩』
そんな私の気持ちが相手に伝わったのでしょうか。
6月のボーナス支給日にKが私に聞きました。
『ボーナスいくらだった?』
当初からアホだった私は、明細書の金額を答えました。
『5万円もあたしの方が高くもらってるよーーー
』と喜び勇むK。
そしてこう続けて言いました。
『5万円の差、どうしてだか分かる?あんたが高卒だからだよっっ』
K はその後、結婚退社しましたが
いつまでも先輩でいたいらしく
ちょくちょく、職場にきました。
しばらく経って子供が生まれた後もやっぱり職場にやってきました。
そして必ず職場におしめを捨てていきました。
臭いんですけど・・・![]()
これも一種のイジメですかね(笑)
私は6年でその会社を辞めたので、それ以後はKに会っていませんが
たぶん、今もどこかで誰かの悪口言っている事でしょう(笑)
こういうやつは長生きしますよね(笑)