人形浄瑠璃 文楽 | .。゚+.。+.゚ くずのチャレンジ.。゚+.。+.゚

人形浄瑠璃 文楽

文楽って何??hate
っていう素朴な疑問…それが私を会場へ向かわせた理由です。
バカ丸出しです(笑)


日本の伝統芸能に全くもって疎いので、見てみたかったのも理由の1つ。


しかし、パンフレットの題名が…ゾゾゾ
読めません。



文楽

 ◎伊達娘恋緋鹿子(だてむすめこいのひがのこ)
   火の見櫓の段(ひのみやぐらのだん)
  
   
 ◎生写朝顔話(しょううつしあさがおばなし)
   明石船別れの段・宿屋の段・大井川の段
   (あかしふなわかれのだん・やどやのだん・おおいがわのだん)

 

【主な出演者】
( 太 夫 ) 豊竹 嶋大夫
      竹本 伊達大夫
      豊竹 咲大夫

(三味線)鶴澤 寛治(人間国宝)

( 人 形 ) 吉田 文雀(人間国宝)




いままでの私のイメージだと

『デイモスの花嫁』 7巻の 人形心中が、まさにそれっっ (←古すぎてすみませんっっ)


小学生の頃

読んでたマンガ本・・・懐かすぎて、きっと誰も知らないだろうなぁ(笑)



初・文楽だったので

だれが、人間国宝なのか全くわかりませんでした。


セリフも

よく聞き取れませんでしたが、

人形の動きと琴の弾き手の動きが、ピッタリだったのはすばらしかったです一朗



感想を述べられるほど

伝統芸能をわかっていないので、このへんにしときます。



隣に座っていた人から

マツタケのお吸い物のニオイがしました。 


ちょっと動くたびにマツタケ臭・・・(笑)感動