[オペラ座 血の喝采]
初めて観ました。
アマプラ(松竹プラス)で観れました。
ダリオ・アルジェント作品って
グロいシーンの時、メタル流れますね。
ちょっとグロさが緩和されて良きですね。
曲は知ってて、
好きだったので映画観れて良かったです!
Goblin……というか、
クラウディオ・シモネッティというか……
綺麗な曲なので、ぜひ聴いてみてください。
↓↓↓
映画の内容に関しては、
ポスターでもわかる感じで、そのままです。
前衛演出家マークは、不幸を招くと噂される舞台劇「マクベス」の演出を担当することに。稽古中に主演女優が事故に遭って重傷を負い、新人女優ベティを代役に抜てきして公演は無事成功したものの、ベティは何者かにつきまとわれるようになってしまう。やがて犯人に襲われ拘束された彼女は、まぶたを閉じられないように目の下に針を貼りつけられ、目の前で恋人が容赦なく痛めつけられる姿を見せられる。(映画.comより)
うげぇぇぇぇっ、ていうグロさは
他の作品よりは無いかなぁ……
でも地味にジリジリくる怖さがある。
人死にすぎぃ![]()
カラスの執念を感じました🐦⬛
まぁまぁ面白いので、
良かったらぜひ。
では、また。
