シマノの廉価版ベイトリール
シティカ
と、言ってもナイロンを巻くでなくPEを巻いてる。今使ってるX8は#4号でも細いのでTATURA CTのスプールで落ち着くのだが、バリバリ鯰スペシャルだと太いのでスプールに収まらない。
鯰スペシャル#4号80m巻きが綺麗に収まるのがシマノ シティカ。
ブレーキブロックは2個ONでセッティング。
インフィニティダイヤルは4前後。
明日の朝練で結果は出ると思うが、TATURA CTよりキャストフィールは良いと思う。飛距離は同等かライン線経分じゃっかん落ちるかなぁ?程度と予測。
クロナークにPEはブレーキが合わなかったが、シティカはセッティングが出ている。
ブレーキシステムは同じなんだけどフィーリングが全く違う。
理由として考えられる事は、クロナークと比較してスプールが重い。PEラインでスプールが軽いと慣性が少ないのでブレーキ力が弱くて済む、重いと慣性が大きくなるのでブレーキ力が必要になる。
そう、ここが問題点だね。
シマノの遠心ブレーキのブロック数量がスプールの回転、慣性にマッチするかしないか。
なのでPEラインを使う場合は、クロナークよりシティカの方がブレーキがマッチするので飛距離も出るし使いやすいって事だね。
RC★BUG
night★bugが休みの日は
真面目にバスブログです(笑)
