そんな強波動は剛竿+PEでも問題無くアクションしちゃうんだけど、今朝はナイロンで試して見ると更にアクションが生きましたね。
通常の場合、柔らかい竿には低伸度ライン、そして硬い竿には少し伸びの有るラインがマッチするって事と、テストリバーのウィードも枯れてきたので突っ込まれる心配も減り低Lbラインでも狩れる様になってきてるしで しばしの間 ナイロンラインを使ってみようかな?そんな感じ。
と、言う事と、EXプライド171H-2の搭載するガイド径が小径なのでPE#4+ナイロン30Lbリーダーだと少し抜けが良くない?って部分も気になるし、体感気温が下がってくると竿の硬さが少し気になり始めるからね! (ゴルフやってる方なら解るかな?夏と冬とで同じシャフトでも体感的に硬さが変わるって)
クロナークにナイロンを巻きます。
行方不明のブレーキブロック2個探さなきゃw
あ、CITICAの予備ブレーキブロックが付いてたな、たぶん同じブロック?
ならばそれをクロナークに付けておけばOK!
RC★BUG
久々に (旧)メタマグ+ナイロンの組み合わせで使ってみたけど
PE#4Gとの飛距離差って皆無だね。まぁPE#4(鯰PE)の線径って結構太いから比重は軽くてもそれなりに抵抗になってるんだね。
