ユーティリティを優先した2ピースロッドを中心とするラインナップに、
新たに、待望の1ピースモデルを追加。
自由なバスフィッシングを愉しんでいただくため、
シンプルかつミニマムなデザインに纏め上げ、
シャープな操作性と優れた軽量バランスを発揮する“強い”ブランクにこだわりました。
DAIKO BLUE LABELだからこそ実現できた‘本当に使えるロッド’をお届けします。
自重205g ギア比6.3:1 最大ライン巻取り70m 最大ドラグ5Kg
しかもマグネットの数を9個に増量したことで、極上のブレーキフィーリングと、日本の軽量ルアーに対して幅広いブレーキ調整を可能にしている。
また、カーボンハンドル、EVAノブを採用して軽量化を図るなど、ディテールのブラッシュアップも追加。
1600はギヤ比6.3:1で巻き物&打ち物向け、3600は5.3:1で巻き物に対応している。
ハンドルは90mm ノブはダイワさん家のボッタくりノブw
フロッグの遠投性能はすこぶる良好(ダイワ Dフロッグ改)
新家さん家のライブワイヤー
3/4ozのアホアメリカンバズ迄 かなりオートマチックに飛ばしてくれてますわ
ラインは サンライン 赤鬼印のPE#3号 (70mフルに巻くとトラブルを発生しそうなので)
60m巻き込んで居ます。 リーダーはナイロン30Lbをヒトヒロ装着。
ロッドの特性?メーカー推奨とすれば
カバーへのアプローチはもちろん、ビッグフィッシュを狙ってアプローチするのに必要なハイパワー・バーサタイルモデルです。程よいしなやかさを備えたティップセクションは、ラバージグやテキサスリグでの“撃つ釣り”から、ビッグベイティングまで対応し、2ピースモデルとは思えない高感度特性と、しっかりとしたバットパワーが自慢のシリーズ最強モデルです。
ですけど、とにかくチップ側が異様に曲がるロッドです(苦笑)まぁ、そのお陰でライブワイヤー等のペンシルベイトも気持ちよく操作でしるし、ラドスプリンガークラスも気持ちよく遠くへ運んではくれますがね。
ま、EP67B(ゼナック)でスイムジグ系のアタリは取りにくいのでそういった類の釣りには向いているかな?
そんな感じ。
お盆の4連休 毎日数時間のテスト釣行だったけど まさか締めのブログが
トラッドアーツ+モラムの記事になるとはねぇ~(沙*・ω・)
時代に逆行してるんだけど、妙にハマるセッティングなので 多分しばらくはこの組み合わせで遊ぶと思いますわw
しかしテストリバーは水位が低すぎて
SDKLルアーの 実験が・・・
来月は 遠賀水系~北九州河川へ このタックルとSDKLルアーとで遊びに出掛ける計画を練ります!
烏合の衆及び 烏合の衆予備軍の皆様、
また現地エキスパートの皆さん!
オイラをガイドしてちょ!
よろしくお願いします!
RC★BUG






