ZillionTWS*PEセッティング | ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

A delusion blog is being written every day.

TD-Z BBSの説明より画像抜粋


m
TD-Z BBS(ビッグベイトスペシャル)
現行モデルに採用されているブレーキシステム「マグフォースV」の可動式インダクトローラ-では、空気抵抗が大きいルアーを投げる際どうしてもサミングする必要があり、

ノンサミングで投げる為には旧型「マグフォース」の固定式インダクトローラ-がベストである。




そして・・・



ZillionPE 100H/L
ブレーキをかけ続けることでキャスト途中のスピード変化を抑えてトラブルを防ぐ、インダクトローター固定式の「マグフォース・PEチューン」



----------------


進化するマグフォースシステム

まぁ、インダクトローターの出入りを調整る「肝心の部分」はスプリングの強さ(硬さ)だと言うのはもう皆さんもご存知のところ。


柔らかいスプリングを使えば、ローターがいち早く飛び出し、中速域でも戻らなくなりトラブルが減る(STEEZのスプリングとかSV用のスプリングが柔らかいかな?)

※でも、硬いロッドで軽量ルアーを無理矢理投げるとローターが飛び出さずにバックラしてしまいますよね。


硬いスプリングを使えば、ローターの飛び出しが遅くなり、そして戻りが早く・・・

(HLCスプール系とかはそんな感じかな?)

※それなりのウェイトで空気抵抗の少ないルアーの飛距離は伸びるけどオールマイティさは無くなるワケですよね。



そしてオイラのスタイルは・・・?


ワンタックルスタイルで

「PEラインを使ってビッグベイトとか投げるし、軽量ルアーのピッチングも多用する」



となると やはり 時代に逆行するマグフォース化チューン がマッチするワケですよ。

※半固定と言ってますが、インダクトローターは固定しています。

実際に半固定(minを底上げし、maxをセーブした ほんの少しだけローターの出入りをするスプールも作ってますが、固定方式と大差が無かったので同一と見なしていますけどね)


*******************

ZillionTWS1516XXHL 

マグフォースPEセッティングの完成

(進化させますが途中報告)

image

インダクトローター半固定仕様

スプールベアリング2個交換済(ヘッジホッグ製+シマノ純正)

イナーシャハンドルノブ使用(ハンドルは純正90mm)
xsaz

で・・・・ノーマルで1投もしてないんだけど、ノーマルの飛びはどうなんやろな(≧▽≦)



RC★BUG



明日はちょいと別の仕事で 広島方面へ・・・


朝練習だけは行っときたいよなぁ・・・


7:00出発を1時間遅らせて8:00出発に切り替えて時間を稼ごうの術を使おう!


基本GWは オレンジベースでの内勤業務に付く予定です(遠征釣行なしやわ)