TD-Z BBSの説明より画像抜粋
TD-Z BBS(ビッグベイトスペシャル)
現行モデルに採用されているブレーキシステム「マグフォースV」の可動式インダクトローラ-では、空気抵抗が大きいルアーを投げる際どうしてもサミングする必要があり、
ノンサミングで投げる為には旧型「マグフォース」の固定式インダクトローラ-がベストである。
そして・・・
ZillionPE 100H/L
ブレーキをかけ続けることでキャスト途中のスピード変化を抑えてトラブルを防ぐ、インダクトローター固定式の「マグフォース・PEチューン」
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進化するマグフォースシステム
まぁ、インダクトローターの出入りを調整る「肝心の部分」はスプリングの強さ(硬さ)だと言うのはもう皆さんもご存知のところ。
柔らかいスプリングを使えば、ローターがいち早く飛び出し、中速域でも戻らなくなりトラブルが減る(STEEZのスプリングとかSV用のスプリングが柔らかいかな?)
※でも、硬いロッドで軽量ルアーを無理矢理投げるとローターが飛び出さずにバックラしてしまいますよね。
硬いスプリングを使えば、ローターの飛び出しが遅くなり、そして戻りが早く・・・
(HLCスプール系とかはそんな感じかな?)
※それなりのウェイトで空気抵抗の少ないルアーの飛距離は伸びるけどオールマイティさは無くなるワケですよね。
そしてオイラのスタイルは・・・?
ワンタックルスタイルで
「PEラインを使ってビッグベイトとか投げるし、軽量ルアーのピッチングも多用する」
となると やはり 時代に逆行するマグフォース化チューン がマッチするワケですよ。
※半固定と言ってますが、インダクトローターは固定しています。
実際に半固定(minを底上げし、maxをセーブした ほんの少しだけローターの出入りをするスプールも作ってますが、固定方式と大差が無かったので同一と見なしていますけどね)
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ZillionTWS1516XXHL
マグフォースPEセッティングの完成
インダクトローター半固定仕様
スプールベアリング2個交換済(ヘッジホッグ製+シマノ純正)
で・・・・ノーマルで1投もしてないんだけど、ノーマルの飛びはどうなんやろな(≧▽≦)
RC★BUG
明日はちょいと別の仕事で 広島方面へ・・・
朝練習だけは行っときたいよなぁ・・・
7:00出発を1時間遅らせて8:00出発に切り替えて時間を稼ごうの術を使おう!
基本GWは オレンジベースでの内勤業務に付く予定です(遠征釣行なしやわ)

