105HLにはPE#1.5号×75m(下巻き無しでジャスト)
103LにはPE#2.5号×70m(下巻き無しでジャスト)
スプールは 105HLは純正のまま使用、103Lはマグフォース化(固定ローター)にしています。
固定ローターのメリットは、軽量リグのサークルキャスト、バックハンドでのちょい投げ等々をノントラブルで可能な部分が大きいっすね。
それと、やはり 「PEラインには マグフォースがマッチ」 って事実ですかね。
比較的オイラの周りのアングラー達は、ベイトPE使用者、経験者も多いワケで、他のエリアのアングラー諸氏の使用状況はどうなのでしょうかね?
それとアルファスの一番のメリットとは?
ロッドに装着しグリップした時の、コンパクトな握りやすさでは無いでしょうか!
やはり日本人の小さな手に 非常にマッチする大きさ・・・
正直TATULAとか日本人の掌には少し大き過ぎじゃ無いんかなぁ~?
それと、アルファス自体が、不人気で釣り場であまり見かけないって部分の評価も高いワケですよ(笑)
RC★BUG
(後考)
ベイトPEの場合、やはりマグブレーキで それも常時効いている状態の方が安定度は高いみたいですね。
あとスプール径も影響してくるのかな? それは巻き量で調整は可能かと思う。
後は、初速の立ち上がりが早くないとブレーキの効き具合が変わり過ぎると宜しく無い感じがするね、それは軽量スプールであれば解決しちゃう事。
ベイトPE・・・
PEラインはバックラッシュする?
それはナイロンやフロロと同じなんだけどブレーキセッティングでクリア出来る範囲では無いかと。
PEラインだから釣れる、とか釣れないとか?ま、あんまり関係無いかな?
ナイロンでPE並みの低伸度が出れば、それを使うし 逆にナイロン並みに伸びるPEなら使わないし・・・。
要するに、ルアーアクションに合うのは低伸度ラインか、ある程度伸びるラインが合うのか?
そうゆう問題ですよね。


