T.D.VIBRATION TYPE-R 106S | ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

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T.D.VIBRATION TYPE-R 106S
photo:01


ひとくちサイズの106S 


BUG的バイブレーションはちょっと変わった使い方・・・

それ用に、パッケージから出すと同時に破壊が始まる。


ルアーアイは2mm後退させ、フロントの8リングは横向きにしてスプリットリングを介してダブルフック装着
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■ルアーアイの後退は、ルアーウェイト位置からの距離を広げ偏心させアクションを大きくし、

前屈姿勢が強まるので浮き上がり易くなる(シャロー河川用チューン)


■フロントフックのダブル化は 根掛かり防止の意味よりもバキュームバイトに対応する為と、水流抵抗を軽減させるのが目的で有り、スプリットリングを使うのは掛けた後のバラシ防止の為。テールフックのダブル化は単に水の抵抗を減らすのと、軽量化が目的なのでスプリットリングの使用は無い。





ま、気休めですわw





RC-BUG