実はスーパーサブどころの話じゃ無かった
MX-SV
5gテストシンカーでの庭先実験では驚異的な回転性能を持つSV105と
強力なマグネットの3Dシステムを持つMXの組み合わせは TD-Z+SVを遥かに凌いだワケだ。
※「テストラインはフロロ12Lbを使用しているのだが、キャストフィールはTD-Z+SVで10Lb以下のラインを使った感覚にさせる程、ライン放出抵抗が少ないんだよね」
更に回転性能をUPすべく、ハウジング側BBをセラベアに交換してみました(シャラシャラ音は嫌ですけど)
ちなみにT3のハウジング側ベアリングはRevo系と同サイズなので、Revoからの付け替えです。
今夕あたりに「例のベアリング」が入る予定ですので
次回はTD-Z~STEEZスプール(バネチューン)をT3に組み込んでの実験を行う予定ですよ!
