昨日スプールベアリング系を ヘッジホッグ社のカッ飛びベアリングに交換したTATULA
今回はハンドルノブのガタつき対策って事で、シム調整です。
片側だけでもこれだけのシムが必要になった理由はね?
TATULAの純正ハンドルに ウォータープラネットの丸型ノブを挿入した為なんですよね。
ウォータープラネットのジュラルミンハンドルのノブ径はシマノと同じなので、ベアリングはダイワ用に付替えが必要です。
TATULA北米仕様・・・ブラックとガンメタの2色で揃え中ですわw
✩TATULA北米仕様、ハンドルナットのプラスチックカバーはNGでしょう、流石に・・・
ま、ウォータープラネットのハンドルファスナーが ポン付けできるので交換してますけどね。

