試行錯誤のベイトPEバスフィッシング | ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

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PEラインとは

高密度ボリエチレン素材でできたより糸。ナイロンラインと比べて引っ張り強度が格段に強く、伸びがほとんど無いので魚のアタリがはっきりと伝わるが価格が非常に高い。からみやすく、コスレに弱いなどのデメリットがある。瞬間的な衝撃に弱いので結びが難しい。


ナイロンラインとは
ナイロン樹脂を使用した釣り糸。しなやかでリールのスプールに馴染みやすいが、同じ太さではフロロカーボンラインより強く価格が安い。伸びがあるラインなので食い込みはいいがアタリがとりにくい



常に水中に入るライン材質はナイロンもしくはフロロカーボンで、水面から水上のラインはPEラインだと

デメリットの部分が消え去る。 

今まではリーダー長さ4~5mを基準にしてきたのだが、低伸度ナイロンの登場で現在は7~8mと伸ばしています。

このシステムだとペンシルベイトからクランクベイトまで使えるので 陸戦一竿スタイルに非常にマッチするでしょ? 

難点は? やはり強風にPEラインが持っていかれる・・・・

そんな時は、替えスプールなり別のリールにフロロを巻いて持っていけばOKw


ベイトPEバスフィッシング 古くはトッパーさん達のシステム。

歴史はある訳ですよ、その歴史+昨今のシーバスのラインシステム。

そして進化したベイトリール。


今後更に進化するであろうベイトPEバッシングw

バグ的試行錯誤はまだまだ続きます・・・・(笑)