廉価である程度の調整が出来る Revoマグトラックシステム
そのマグトラックユニットの流用を考えてみましょう。
左から LTX ・ パワークランク5 ・ SX
見ての様に LTXのサイドカバーは新型パワークランク5やRevo3系より大きいんですね。
で、そのまま裏返してみると!!!
!!!
ユニットは全て同じなんですよ、これが。
って言う事は、パワークランクの7スロットユニットが、そのままLTXやLT、
並行輸入のSXにも ネジ3個で ポン付けが可能っちゅうワケ。
そして、パワークランク5用のスロットはノーマルで3tのマグネットが収まる深いタイプが標準装備です。
afterパーツで 部品購入して入れ替えるってのも一つの手ですよねぇ~w
で、超簡単マグネット増設方法を一つ公開。
魔法の「両面テープ」w
一番左側のLTXは 両面テープで1個増設しているのが画像で確認出来ると思います。
で、SX用のマグトラックユニットの磁石は1.5t厚が5連・・・浅いんだよ。
なので サブマグネット 2t厚を 両面テープで貼り付けて磁力UPしてみました。
両面テープは纸のタイプですが 全く問題無く使用可能です。
外した跡も残らないので接着剤跡を嫌う方にはもってこいでしょ!
ま、通常の場合 内部は他の方に見せる事は無いと思うので問題無し。
ブログ公開も「ほらね、機能を満たせば高価なパーツ使わなくてもエエやん!」
こっちの方がチープでクールだろ!?と、言って済ませましょうw
さ、これでピュアフィッシングJさんとか、Revoパーツを売ってるメーカーさん、ショップさんも敵に回しましたねぇ~・・・
そういえば以前、とあるショップさんが読者登録をしてくれてたんですが、
●×▲のチープなチューニング方法をオイラがブログUPした次の日に「読者登録から外された」経緯があります(爆)
ま、世の中色々と 「大人の事情」 で、成り立っているんですよねぇ~!![]()



