水平浮きに近いスパンキーサム・・・
とりあえずパケから出してそのまま使う事は滅多にないオイラ。
いきなり分解です。
ヒートン部には瞬間接着剤で止水処理
ヒートンにはスプリットリングを入れるのは常套手段。
リアペラは軽量かつ低抵抗ながら回転の早いタイプに交換。
フックサイズは#6から#4に2サイズUP
見た目的には フロントだけフックが有ればOKやろ?
ダイブしながらのテーブルターンを妄想中w
ま、スプリットリングを介しているのはフックサイズ交換を頻繁に出来る為って事。
ロッドのアクション、アングラーのロッドワーク癖に合わせてルアーを壊すのも重要よね?

