村田 基氏のクランク理論でクランクベイトの釣りを覚えたみたいな感のあるオイラ。
ファーストリトリーブでの安定姿勢を保つクランクこそ優れたクランクだ!の教えを忠実に守り。
いかなる場合でもファーストリトリーブにおけるリアクションバイトで狙うのが身上なのですが、
ローギア機導入で(昔は5.8:1を長年多用なので、元に戻した感じ)普通にリトリーブした場合
このドレイクとクリープのSRタイプのアクションがもの凄く良くなったのには感激しました。
左:クリープSR 右:ドレイクSR
スローなアクションでもしっかり大きく独特のウォブリングを発生
ストップ&ゴーで 希に抜けるアクションを発生。
前後のフックサイズを同じにすると アクションの立ち上がりが早くなります。
写真はBugg的タービュランスフックチューンで テールフックのサイズUPしてます。
ドレイクSRはストックが有りますが、クリープSRはこの1体だけです・・・
大切に使わなければいけませんね。
最後に・・・
クリープSRは コレしか無いんだよね・・・
そんなルアービルダーKOUさんをBugg22は応援しています
【是非・KOUさんのブログにアクセスしてみて下さいネ】
SNAKE DANCE K-style lure
一期一会&一魚一会
クリープSR・・・・
これ・・・
1個しか
・・
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