研究材料用出費であり、無駄使いでは無い! | ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

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A delusion blog is being written every day.

フラットサイドクランクと言えば「ドレイク」で、決まりなのだが?
ドレイクの特性を知るために、オーソドックスなフラットサイドの研究も欠かせません。

あぁ、なんという無駄使いの言い訳・・・汗;
でも、安かったしエラー品っぽやつも見つけたので。

G-フォースシリーズ Dom.Repモデル?
パッケージのG-FORCEの書体も違うんだけど リップも違う。

photo:01

これは、これで正解なのか????
photo:02

だって、ざっくり見ても4mmは長さが違うし、形状も若干違うし・・・
photo:03


当然、タイガーカラーの方がリップが長いので潜度は深いですよ。

シャッドカラーは パタパタアクションで、千鳥アクションを発生してます・・・

Bフラットの千鳥アクション! これエエ感じですわw


珍しく、フック変更の必要も感じないし、 アイなんか、ぐちゃってるんだけど

ちゃんと泳ぐので不思議な気分ですわw