アンスラックスは、新機構ローラージャイロ・バランサーシステム(PAT.P)によって、多彩なマルチアクションを演出。ロッドをスタンディングポジションでリトリーブすれば、あたかもグリフォンZeroのリアルベイトバージョンとして水面を攪拌。スローリトリーブでは、ローラーシャフト上を転位するボールウエイトが、規則正しく甲高いクリックサウンドを発生しながら、常識外れのスーパーローリングアクションを生み出します。この時、腹部のフィン(尻ビレ)・・・
アンスラックスの小さいモデルは以前リップを外してペンシルにしていたのだが
この度、トライアングルリップを装着し、ミノーに戻した。
ルアーアイは若干ずらしてあるのは小さな事・・あまり気にしないでも良さそうな雰囲気。
リップはいつものサーキットボード 装着方法もいつもの通り。
フックはペンシルとして使っていた時のままなのでテールはフェザー付。
だけど、折角のジャイロバランサーは浸水したのか?ちょっとサビか何かで動きが悪いのだけど・・
あまり気にしない(爆)
ま、普通にシャローランニング&高浮力の小型ミノーとして使えばエエかな?そんな感じ。
このアンスラックスは ゴミ箱から復帰しました。
次回泳がせてダメならまたゴミ箱へと・・(o・・o)/~ って事。
