M3Tの減磁化 | ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

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PowerCrank M3T 
photo:01
ノーブレーキ(全シールド)でバックラ無しは磁力が強すぎだろ?

ま、スプール全開放まで問題無く飛んでるし、効きすぎ感は無いんだけど、
+方向にしか調整できないのはNGかな?やはり±調整の余裕は必要だよね。


minimum側の3個はそのままで、max側2個をノーマルの1.5tに戻してみた(常時シールドに隠れる部分)
これも、明日の実験材料だね。


◆遠心VSマグネット

失速しやすいルアー、風の回っているフィールドでは絶対にマグネットの特性がマッチする。
ダイワのVフォース方式のチューニング(ミニマム時のワッシャーかさ上げ)方式の効果が
abuのマグトラックでは可変で可能だね。
でも、スプール回転数max時の調整はマグトラックでは出来ない、下側しか調整出来ない。

しかし、理屈はよく判らないがM3Tチューンでは、ある程度それをオートマチックに調整しているらしい。
現に、キャストフィールでブレーキ効きすぎとか効かなすぎって感じはしないし、不思議。

手持ちのシマノはラインを除去して箱に入れられるのは時間の問題。
これほど、マグネットチューンで扱い易くなるとは・・・

そんなこんなで、AMB Revoはバラシやすいので?
Eliteをノーマルギアに戻そう!
面倒臭がりのオイラでも、即効で弄れるRevo・・・

一気にRevoファンになっちゃったわw






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