ドラフト・ウェーカー VS Buggバドウェーカー(勝手に命名)
ほぃな、
パケ出し完了っすな
、目玉の書入れは旧アメルアちっくでsooogooood
てか、カワユイじゃん(笑)
リップ形状は かなり近似してるわw・・
ただ、わずかに横幅が狭く設計してあるね、横幅を削ればローリングも増加傾向になるよね。
なるほど・なるほど
そしてローリングを増幅させるアイの位置。
Coorsのアイも下げているのでOKOK!
右はオイラのBuggbadで一回り小さくしてあります。
こうやってみるとリップ幅が狭いのがよく判るね。
DWはフロントフックハンガー採用
左Buggbadもフックハンガー仕様・・・
結構オイラも昔から着目してたんよね。
ボデー形状の凸の有無くらいしか違いは見当たらないんだよな。
とまぁ 真面目に身体測定してないけど ほとんどバドって感じで・・・
肝心のサウンドはね・・・思った程低い音では無かった。
クロバドが一番低い音でウルサイかも、
次いでDW。
それから、一番下の復刻版バドチューン、
そしてCoors って感じ。
ま、今週の日曜日にスイムテストしてみますわw
もっとも気になる
ウォブリング:ローリング 5:5
の古沢氏のコダワリを感じてみなきゃね。




