サスペンドルアー・・・うん、季節感ありますねぇ。
でも、シャロー河川の陸っぱりでは、時には根掛りの原因でもありまして…(笑)
でも、サスペンド(気味)も必要な時も当然あるのよね?
サスペンドと言えばミノー。
クランクじゃ駄目なのですか?と、蓮舫議員の口調を真似て仕分けですわw。
なんと おNewを買ってしまった ダイワピーナッツⅡサイレント
ベリー部とテール部(上)に、鉛板ON
この後フックサイズは#8(純正)→#6にサイズUP(横アイちゅーん済み)
これで、サスペンドじゃなくてスローフローティングに。
素人的にサスペンドしたルアーはバスからは見えていないと考えるのが持論。
エサと認識するには、漂う水の中で違った動きを生じた時にエサでは?と錯覚する。
なのでストップ&ゴーは 泳いでいたエサが停止して消え、また泳ぎだして表れる・・・そんな感じ。
なので、長い時間のステイが常では無いって事で冬場でも結構巻いている時間を長くしたりするのだが?
動きが早いと追ってこれない。
クランクのウォブリングアクションで存在感をしめし、ストップし瞬間消えさせ、次のアクションで表れる。
その場合、浮力が高いと水面へのエスケープアクションは起こせるが、狙いとは違う。
となれば、サスペンド(気味)スローフローティングの方がエエやんネ。
小粒・サイレント・サスペンドでウォブリングとなればクランクしか無いよね。
0.3mmの板鉛の場合 1cm×1cmのウエイトは≒0.5g
1cm×1cmをベリーとテールに貼っているので 総量で1gプラスウエイト
低水温時、サスペンドミノーと同じ使い方でもミノーより水を動かす分、アピールは強いよね?
特に、マッディリバーじゃクランクの方が有効だと思うな。
おまけ
ピーナッツ角栄ちゅ~ん(意味は判るよね?笑)
塗装がべちょべちょになったヤツを再塗装しました


