2005.3.20テロ失敗? | ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

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九州のプルサーマル原発である玄海原発が点検のため停止していた件で、地元の佐賀県玄海町の岸本英雄町長は6月8日、定期点検で運転を停止している玄海原発の2号機と3号機の運転再開に、早ければ今月中にも同意する意向を示した。


玄海原子力発電所は佐賀県東松浦郡玄海町にある九州電力の原子力発電所。 3号機を対象にプルサーマル計画を実施している。


3号機
• 原子炉形式: 加圧水型軽水炉(PWR)
• 運転開始: 1994年3月18日
• 定格電気出力: 118.0万キロワット
• 原子炉熱出力: 342万3千キロワット
• 燃料種別・装荷量: 低濃縮(約3~4%)二酸化ウラン燃料およびプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料・約89トン
• 燃料集合体数: 193体
• 建設費: 3993億円
• 2009年11月5日より、プルサーマル試運転。同年12月2日より営業運転を開始。
• MOX燃料費: 18体で139億6400万円

過去の主なトラブル
• 1998年7月18日 - 1号機で定格出力運転中、復水器細管漏洩により出力低下。
• 1998年1月20日 - 3号機定期検査中、燃料集合体シッピング検査の結果、1体に漏洩を発見。
• 1999年3月31日 - 2号機定期検査中、蒸気発生器伝熱管の渦流探傷検査の結果、管板拡管部に有意な信号指示を発見。
• 2008年6月20日 - 4号機の冷却水圧に異常を検知したため自動停止。
• 2010年12月9日 - 3号機の1次冷却水のヨウ素濃度がこれまでの平均値の4倍に上昇。燃料棒に穴が生じ放射性物質の漏洩が確認される。同年12月11日より第13回定期検査を前倒して実施し、現在まで3号機検査停止中[2][3][4]。

<wikipedia 引用>


★失敗した3.20テロ?★


福岡県西方沖地震、2005年 3月20日午前10時に福岡県北西沖の玄界灘で発生した最大震度6弱の地震である。メディアや機関によっては福岡沖玄界地震や、単に「福岡県西方沖を震源とする地震」とも呼ばれる。
特に注目したいのは「地震空白域とされる地域」で発生した地震だからだ。

福岡県西方沖地震
本震
発生時刻
2005年 3月20日 10:53 40.3秒(JST)
震央
日本 福岡県 西方沖(現・北西沖)
北緯33度44.3分
東経130度10.5分(地図)
震源の深さ
9km
規模
マグニチュード(M)7.0
最大震度
震度6弱: 福岡県 福岡市東区、中央区、西区、前原市、佐賀県 三養基郡みやき町
津波
なし
地震の種類
直下型地震
横ずれ断層型
余震
回数
2005年 5月31日までに震度1以上が350回以上
最大余震
2005年4月20日 06:11 26秒、M5.8、震度5強
被害
死傷者数
死者1人
負傷者1,204人
被害総額
約350億円1
被害地域
福岡県 福岡地方を中心とする九州北部および山口県。


2011年3.11テロ以降 九州で不穏な震度3程度の地震が発生した。
一説によると地下核爆発による人工地震の噂もある。


ここ最近中国地方~北部九州で行われているケムトレイルの増加…
嫌な予感がするのだけど…