ケムトレイル→ ハープ波→ 宏観異常現象 | ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

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ケムトレイル→ ハープ波→ 宏観異常現象


地震の前後には、震源およびその近傍から、特定の空間帯域あるいは電離層に影響を及ぼすといった以下のような仮説があり、これらの現象を直接ないし間接的に捉えることで、切迫した地震の発生を予知しようとする研究が行われている。
すなわち、地殻にプレート運動などによって圧力の増大が生じると、石英を含む花崗岩などでは圧電効果(ピエゾ効果)により、圧力に比例した分極(表面電荷)が現れる。あるいは、花崗岩以外の岩石でも地震に至らない岩石の微細な破壊によって電荷が発生する。または、ラドンから電荷を帯びたイオンが発生する。
いずれにせよ、大地表面や海面に帯電した巨大な電荷が下部電離層(D領域)のプラズマ化を促進する。この電離層が遠方の電波を反射してオメガ、アマチュア無線、FM放送などの異常伝搬を発生させる。同時に、岩石の微細な破壊時あるいは、上記電荷の放電時に、直流からVHF帯以上の広帯域なスペクトルを有するパルス状電磁波を多数発生する。
これが長波帯LFの電波時計(40kHz、60kHz)の誤作動、中波ラジオ(1000kHz前後)への音声雑音や、VHF帯のFM電波(約80MHz)の雑音レベル(基線)の変動、アナログテレビ(90MHz~)画面の白や黒の横線雑音の原因となる。
以上は全て仮説であって検証されていない。一方で、個々の物理現象、たとえば花崗岩へ圧力をかけることによる圧電効果、岩石の高圧力破壊実験での電荷と電磁波の発生は広く知られた物理現象であり、さらに地震の前の電波の異常伝搬なども学術的に観測されている。
観測の対象としては、ギリシャのVAN法では地電流を測定している。「八ヶ岳南麓天文台」の串田嘉男などによる方法では既存のFM放送の電波を用いて電離層の変節を観測している。以上のように、その手法や観測対象もまちまちである。

ウィキペディアより抜粋


仕事柄出歩く事が多い。そしてここ最近、異常にケムトレイルが多く見られ大抵3機編成で東から西へと飛行している。
そしてたまに「異常にFMラジオが入らない」時がある。一日中では無いのだが、いつもクリアに受信出来る場所であってもノイズで消される。
まぁ、気のせいだと思うし、ただ単なる飛行機雲だと思う。そしてラジオが受信しにくいのは壊れかけのレディオ(By徳永英明)なのかも知れない(笑)…。

ん~ん、玄海沖地震がもう1発来ると?玄海原発1号機が爆発しちゃうんだ?
山口県西部地方…避難地域になりそうだね? 

福島と玄海で原発事故…やばい逃げ場が無いぞ!