福島原発事故にける被曝実態。
IAEAが入った事により 少しながら情報を出さざるを得なくなった政府。
言い訳大会になるのか?…と、おもいきや 「ごめんなさい」の一言で終わりそうな感じ。
そして菅総理の進退問題の方が、国民の被曝より問題が大きく。
被災者達よりも自らの政権の方が大事に見える動きしかしない政治家達。
政府発表の健康に直ちに影響は出ない。これもきちんとフォローが必要だと思いませんか?
被曝線量予測をきちんと公表して、○ケ月以内に○○する可能性が懸念される…とか、
これ位の線量でも吐き気やめまいがする。とか、血中の化学物質が変化する。とか、
これは日本国民性もあるんだと言われているが「怖いものは信じたくない」と言う国民性。
判らないでも無いが、本当にそれで良いのだろうか?
真実を知りたい日本国民も少なからず居ると思うのは自分だけだろうか…。