『バック・イン・ザ・サドル(BACK IN THE SADDLE)』
初期の代表作『ロックス』のオープニング・ナンバー。
ライブでもオープニングを飾ることが多く、ライブアルバム『Live! Bootleg』『Classics Live II』でもオープニング・ナンバー、
2枚組ライブ・アルバム『A Little South of Sanity』でもDisc2のオープニングを飾っている。
テレビ番組で挿入BGMとして使われることもある有名なイントロ、
スティーヴンのシャウト、ジョーの6弦ベースによるベースラインが特徴的な曲。
アァ~ハハッ!エアロです。
悪ガキ仲間とバイクでツルんで向かった「福岡九電体育館」
前座のBOW WOWは ちと可愛そうな状態だったが、そこそこ盛り上がり?
そしてエアロのステージになった途端、会場爆発!の1曲目は当然「バック・イン・ザ・サドル」和訳はNG(笑)
ステージサイドのスピーカー上から飛び降りるスティーブンタイラーの姿、今でもしっかり覚えてるなぁ。
オイラ達は2Fの席、そりゃもう通路なんて、20才前後の姉貴達が踊り狂ってたし!
そんなエアロのLiveの記憶…
1977年だったんだねぇ~… 当時の姉貴達も今は「54~55歳」…笑;
少数派だろうけど、今も現役のヤンキー姉ちゃん(おばちゃん?)も国内に生息しているハズだね?
確実にそのDNAは次世代に引き継がれているだろうが…。
AEROSMITH - Nine Lives
アァ・・・血が騒ぐぜよ!
次回はZEPの話でも…
業務連絡 日曜のBGMはZEPだろ?!