胸が…音楽と言うのは不思議なもので、それは時に タイムマシンにもなるんだ…。今でもこの唄を聴くと…なんか胸がしめつけられるんだよね…。山崎まさよしバージョンより元ちとせバージョンの方が好きかも。風に揺られて朽ちかけた伝言板裏切られるよりは彷徨うほうがいい便りがない日々に淋しさだけつのってゆく影を引きずるぐらいなら名もない鳥でいい陽炎の様にゆらいでいる約束の場所はるか遠くの街誰かが全部幻だと教えてくれたら私は(オリジナルは 僕は)何処へ行くだろう…珍しいね?オイラが音楽の話題を出すなんて?らしく無い??