1月15日
伯母1号宅で玄関に
手すり追加。



これで玄関での転倒を
防げたらいいのですが・・・

(# ̄З ̄)
ヘルパーさんから
別件の報告あり。
(´д`|||)
「勝手口から外に出てる
ことがあるんですよ~」
執事「はぁ(ノ゚Д゚)ノ??」
ヘルパーさん( ̄◇ ̄;)
「勝手口を開かなくしては?」
と、提案されたが・・・・
執事( ̄Д ̄)ノ
「勝手口は非常口の機能も
ありますから、さすがにドアが
開かなくするのは・・・×でしょ」
地震や火災で逃げられなかった
原因になっては警察から追及を
受けること必至です。
重過失致死罪
( ̄□ ̄;)ですね
しかも我々が持っている合鍵は
勝手口のカギしかないのです。
その場で対策を考える執事・・・
んーと(>ω<)んーと・・・
伯母1号が勝手口から
外に出ようとする意志を
喪失させるような何か・・・
ひらめいた!
(つ´∀`)つ
勝手口の外履き、
つまり
サンダルを隠して
しまえばいいのダ。
ヾ(-`ω´-o)ゝ
履物がなければ
スリッパのまま
外に出ることは考えにくいし
(非常事態ならスリッパのままで出てほしいが)
代わりのサンダルを探しに
玄関まで行ったとしても
移動する間に
何を探していたのか
ボケてるから忘れてしまう・・・はず。
ナイス!(・∀・)アイデア
日頃の習慣とボケの習性を
うまく利用したつもりです。
早速、
勝手口からサンダルを隠す。
スタコラ((((((っ・ω・)サッサー♪
これに付随して、
伯母1号が外歩き防止策を
考え付いた執事。
(≧▽≦)b
ヘルパーさんを
有効活用。
朝の訪問で、
門柱の郵便受けから
新聞を取ってもらい、
伯母1号に手渡し
するように、お願いした。
大抵
ヘルパーさんの訪問時間、
伯母1号は寝坊助なのだ。
夕方の訪問も同様に
夕刊を手渡ししてもらうことに。
これで伯母1号が
外に出る必要が無くなり、
外での転倒のリスクが減ると
期待しています。
その執事、実行。
ε- ( ̄、 ̄A) フゥー