8月22日、師匠に面会。
病室に行くと、看護師さんの巡回ちう。
清掃担当のスタッフさんも入って来たので
病室の外で、その執事、待機。
看護師さんが氷枕を持ってたので
またまた発熱してるらしい。
( ̄□ ̄;)
執事に入室の許可が出た。
看護師さんにお尋ねする。
執事( ̄◇ ̄;)
「あのー、また発熱ですかね?」
看護師さん(; ̄▽ ̄)
「ええ。微熱が出てますね・・・」
師匠と無言の会話する。
ゴキゲン
イカガデスカ?(*´・д・)(・д・`*)・・・・・



しばらくすると看護師さんが来て
(  ̄ー ̄)ノ
「座薬を入れますので外に出てください」
執事(´ー`A;)
「ハイ。ではその間、
支払いを済ませてきます」
トコトコ(((((((((((っ・ω・)トコトコ
1Fの受付窓口で入院費を支払う。
トコトコ(・ω・ゞ))))))))))))))トコトコ
病室に戻る途中、
先生とバッタリ出会う。
先生(  ̄ー ̄)ノ
「カイゴさん、丁度良かった」
「胃ろうの手術は終わりましたが・・・・」
執事 ナ、ナ、ナンジャロ?(゜゜;)ゴクリ・・・・
先生(  ̄ー ̄)ノ
「術後に、ご自分でペグ
(胃ろうのチューブ)を
抜いちゃいまして・・・」
執事「はぁ(ノ゚Д゚)ノ??」
先生(  ̄ー ̄)ノ
「すぐに再手術して対処しました」
執事゚(゚´Д`゚)゚
「お手数おかけして
申し訳ございません・・・・」
先生(  ̄ー ̄)ノ
「その影響なのか判りませんが、
現在、発熱があり、対処もしております。」
執事(/ω\*)
「師匠は何やってんだか・・・」
先生(  ̄ー ̄)ノ
「申し訳ないけど、また抜き取りされないよう
ミトンを使って手を拘束することがあります」

執事(´ー`A;)
「ハイ。やむおえない処置なので
ミトンでもバトンでも使ってください。」
病室では、体位交換で
師匠の向きが変わってた。



執事の手を握るチカラは
どちらかといえば強いし、
今まで無かったモノが
お腹にくっついてるんだもの
違和感があったんでしょうね・・・・
(´・ω・`)
その執事、想定外