6月13日、朝食済ませて出発。

師匠の入院先へ。

(((((((((((っ・ω・)
片道30分かかるんだよな・・・・

入院の手続き
φ(・ω・` )カキカキ

婦長さん(今は看護師なので師長さんとよばなくてはならない)から
入院中の決まりごとレクチャー

ハイ(。・ω・。)ハイ ヾ(。・Д・。)あーで、こーで

必要なモノ

・タオル
(すでに8枚あるのに足りない?!)
(ノД‘)

・バスタオル
(すでに4枚いあるのに足りない?!)
(どーせ発熱で入浴出来ないのに…)
(ノД‘)

・前開きの肌着
(特養での着用品じゃダメ?!)
(ノД‘)

・床ずれ防止のクッション
(普通、病院にあるんじゃないの??)
(ノД‘)

・コップ、スプーン、エプロン
(変だな・・・前日、特養から
コップ、エプロン、楽のみを
購入しましたと言われたのに・・・)
(ノД‘)

とりあえず、師匠に面会。

イメージ 1
抗生物質の入った点滴ちう
イメージ 2
ちと顔が赤いです(--;)
イメージ 3

はやく、熱が下がるといいですね。(´ヘ`;)



師匠のランチタイムが来た。

看護師さん、栄養士さん、介助スタッフさん、
師匠の好みをあれこれ伝えておいた。

執事は必需品の買い物に行く。

タオルは予備の在庫がある。

バスタオルも予備の在庫がある。

肌着は前開きを購入。
イメージ 4


なんと、脇の下には
検温の穴が開けてあるのだ。

コップは前回入院したときのモノがある。


スプーンは・・・、
どんな形状が介助に使いやすいのか
よくわからんので、大きさの違う3タイプを購入。


エプロンは使い捨てのタイプを購入。
(上の写真で棚に写っていました)


帰宅して名前を書き込む

φ(・ω・` )カキカキ