えー(--;)たびたび書き込みが遅れてしまい
誠に申し訳ございません。
前回の続き・・・まだ8月24日の記録です。

S先生の医院で健康診断したところ、
膀胱炎が発覚!!( ̄◇ ̄;)

看護師さん( ´ ▽ ` )ノ
「伯母1号さーん、執事さーん、
先生のお話しがありますので、診察室へどーぞ」

診察室にて
S先生(´・ω・`)
 「えー、レントゲンの結果は大したことは無いけど、
検尿の結果、ひどい膀胱炎と判明しました」

伯母1号
「はぁ(ノ゚Д゚)ノ??ワタシが?
執事( ̄◇ ̄;)
 「さっき先生に言われたでしょ?」

S先生(´・ω・`)
 「薬を処方しますね。」
 「1日2回の服用が出来ますかね?」

執事( ̄◇ ̄;)
 「んー、ヘルパーさんの派遣回数を増やしましょう」

S先生(´・ω・`)
 「そっか他の薬、朝の服用1回にまとめたんだよね・・」
薬の分厚いリストをペラペラめくる先生(・へ・)んーと

S先生(´・ω・`)
 「うん。朝1回の服用で済む薬を出しときますね」

執事ヽ(;▽;)ノ 
 「ははーっ、ありがとうございます」

S先生(´・ω・`)→伯母1号へ忠告
 「あんた、
ひどい膀胱炎だから」
 「執事さんの言うことを聞いて、
薬を飲んでくださいね」
伯母1号
「はぁ(ノ゚Д゚)ノ??ワタシが?
執事( ̄◇ ̄;)
 「さっき先生に言われたでしょ?」

伯母1号ヾ(#`Д´)ノ
 「全然、痛みも何も無いわよ」

執事とS先生( ̄◇ ̄;)
 「症状がひどいから自覚症状も無いんだよ」

伯母1号ヾ(#`Д´)ノ
 「私を誰だと思ってんの!
臨床検査技師よ!!」
 「膀胱炎ならすぐに判るわよ!!

執事( ̄◇ ̄;)
 「検査器具も無しで、どーやって調べるのよ?」

伯母1号ヾ(#`Д´)ノ ← 超エラそーに
 「おしっこの色を見たらすぐに判るわよ!!」

執事とS先生(; ̄Д ̄) ← あきれ顔
「はぁ(ノ゚Д゚)ノ??」
執事ヾ(#`Д´)ノ
 「
おしっこの色だけで判るわけ無いでしょ!!」
 「こんなんで、よく
臨床検査技師よ!
なんて言えるよな!ヽ(`Д´)ノプンプン

看護師さん( ´ ▽ ` )ノ ←(険悪なムードを察して)
「伯母1号さーん、
顕微鏡で検体を見ませんかぁ~?」
伯母1号が検査室へ連れていかれる。

顕微鏡をのぞき込む伯母1号
(*´・д・)ふむふむ
判ってんのか、判ってないのか・・・
ニコニコしながら検体を見てる
 (*´▽`o)ニコニコ
ところで・・・これなあに??(^~^?)
やっぱ、判ってねーし(((;゚Д゚)))

窓口で支払いしてたら・・・

看護師さん( ´ ▽ ` )ノ
「伯母1号さーん、
ゴメン( ̄∇ ̄;)採血を忘れてた~」
また検査室へ引きずられていく
ズルズル((((((・ω・。)メ
( ´ ▽ ` )ノ看護師さん

ここでケアマネ様からメールの返事
「弁当の件、(つД`)ノなんとかしますね」

あっ、ι(´Д`υ)検診結果を知らせなくては・・・
追伸を送る「膀胱炎が発覚しました。
薬をもらって帰投します。カイゴ」
送信ぽちっとな(ρω;。)

このあと、伯母1号を送り届けて
師匠のお迎えに向かいました。

ながーい1日でした(^-^;)


執務コンプリート
ε- ( ̄、 ̄A) フゥー