師匠を送り出した執事。
執務を片づける。
PM10:40 伯母1号へ電話
執事(・_・;)
「あのー、手伝って欲しいことがあるんじゃけど・・・」
伯母1号ヽ(`Д´)ノ
「なんで私がそんなことしなきゃいけないの!!」
執事(つД`)ノ やっぱり怒鳴られた・・・
「はい・・・じゃカイゴだけで」
やむなく執事のみで片付けに行く。
担当さんに、先日のトラブルの対応と
警察への通報に
お礼と説明を申し上げた。
ありがとうございましたー(>人<;)
今後、執事はどうすればいいのか。
担当様と法的なお話合い・・・・
伯母1号の起こしたトラブルの結果は
執事が成年後見人になるしか
解消方法が無いようです。
(っ>ω<c)
約24年前、ボケた
ばーちゃんが死んだ時、
葬式の進行するなかで
師匠と話した会話を思い出します。
「もし伯母1号がボケたら・・・」
「大変なことになるじゃろ~」
ヾ(≧▽≦)ノギャハハ
現実になりました。(>Σ<)
PM2:05 伯母1号宅へ
早速ヘルパー様のお世話になって
なごやかな会話に一安心。
ε- ( ̄、 ̄A) フゥー