お金の価値 | ウォーレン・バフェットに憧れて長期投資について考える

お金の価値

まだお金がなかったときは物々交換で経済はなりたっていた

魚を沢山とった人は持っているだけでは魚が腐ってしまうから、

必要以上に魚がとれた場合は積極的に魚を物々交換したことでしょう

同じようにウサギを沢山とった人も同じようなことをして

山菜を沢山とった人も同じようなことをした


そして、そのうち物々交換の間にお金が入った

小さいときお金は腐らないと思っていた・・・・

百円玉はずっと百円の価値があると思っていた

正確にはずっと百円の価値があるが

世の中にはインフレがあった

インフレとはモノの価格が上がり、貨幣の価値が下がること

このお金を腐らすインフレに立ち向かうためには

投資しが一番


そして、投資と言えばウォーレン・バフェット

今日からバフェットの投資哲学を紐解き

投資について考える