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賢明なる投資家へ

安定への近道はシステムトレードだという結論にたどり着いた元バフェット流長期投資家のシストレ日記。旅行や子育てを楽しみつつ、エッジをつかむ為の研究をここに綴ります。皆さんからの熱いコメントもお待ちしております。

昨年の夏より今年の5月中旬までは、もうシストレやめようかと思うくらい
不調の連続だったが、年度末を迎えてみれば、後半戦は順調そのもの、
調子を取り戻して終了したわけです。
トレードは一貫したルールを守り通すのが良いというのがうかがえます。
忍耐力が大きな力となるわけです。


▲2014年通年成績


今年度末も、沖縄で年越しです。現在、那覇に滞在しています。
暖かく、いつもと違った土地で、少しでもインスピレーションが、
磨かれればいいなと思っています。
今年の成績は約40%と例年よりも控えめです。
来年は、もっともっと、素晴らしい戦略を立案していきたいと思います。

参考 → http://www55.atwiki.jp/t100ta/pages/6.html

Instant Go 無効化術:
HKEY_LOCAL_MACHINE System\CurrentControlSet\Control\Powerの「CsEnabled」を1から0に修正

バックでプログラムを走らせながら画面は消しておく、という操作ができないのが気に入らないのでInstant Goを無効化しました。Surface pro 3 では、これが売りらしいですが、小生にとっては超使いずらい。典型的なおせっかい機能にほかなりません。
マイクロソフトらしいっていえばらしいんだが。
すごい重要なユーザフォルダ名を勝手に決めるだなんて、すごく乱暴ですよね。
まあ、嘆いてばかりはいられないわけで、「シストレ魂」の
ストラテジーを複数台のマシンで共有するには、
ユーザフォルダ名を一致させなければならない。
そこで、同様な被害者がどんな対策を採っているのか調べてみた。
すると、わんさかわんさか、出てくるじゃないですか。
マイクロソフトに苦しめられている人たちが。


http://tech.guitarrapc.com/entry/2013/10/27/061208

・ローカルアカウントで管理者を別途用意する。
・変更対象のユーザーはサインアウトする
・変更作業のため、対象とは別の管理者でログオン
・対象ユーザーのフォルダを、新たに利用したいユーザーフォルダ名に変更
・レジストリHKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\ProfileList\のProfileImagePathにユーザーフォルダパスが入っているので、
 変更したいユーザーフォルダ名に変更



http://hrn25.sakura.ne.jp/win/user-folder-name/user-folder-name.html

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\ProfileList
各サブキー(S-1-5-* で始まっている)のエントリ:ProfileImagePath を調べてC:\Users\user1 を C:\Users\user2 に変更する。


http://ogacha.wordpress.com/2013/10/22/windows-%E3%81%AE%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E5%90%8D%E3%81%AB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%8C%E5%85%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%80%81unity-%E3%81%8C/

6.HKEY_CURRENT_USER を選択し、編集→検索で検索対象はすべて、部分一致で「Unity」を探す
7.その付近で「C:\Users\崇\……」のパスがデータの中に見つかったら、「C:\Users\Takasi\……」に変えておく。
 F3 キーを押すたびに、次の候補に移っていく。これを 20 回くらい繰り返すと、「C:\Users\崇\……」は現れなくなる



上記、3つのサイトで確認。レジストリをいじることで、ほぼ解決できそう。
ただ、3番目のサイトの手順の冒頭でやっている、シンボリックリンクを張るだけで、
小生の問題は解決するかもしれない。
レジストリは奥の手ということで。

みなさん、まねをする時は、必ずバックアップを取っておいてくださいね。